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投資信託取扱者
郵便局で投資信託の相談に乗ってくれる人はいるのか?
という疑問に答えが出ましたラッキー

まず、投資信託はどこの郵便局でもOKというワケではなく、投資信託の取り扱い郵便局というのがあるらしいです。ちょっと大きめのところとか、中央郵便局なら大丈夫かも。

で、投資信託の販売ができるのは「投資信託取扱者」のみ。つまり、証券外務員という国家資格を持つ人に限られているんだそうな。この投資信託取扱者さんは、投資信託だけじゃなくて、運用全般に関する専用知識を持っているとのこと。

投資信託をキッカケにして、資産運用に関する相談が(タダで)しっかりできちゃうかもね〜ウィンク
posted by: phon55 | 資産運用 | 11:04 | comments(5) | trackbacks(136) |
郵便局で国債?
今日はお友達とランチしたのですが、そこで「投資信託を始めようと思って」という私に「郵便局なら国債がいいんじゃない?」と友のアドバイスがありました。国債って“国”がつくだけで、なんだか信用できないモノのように思っていた私。当然、内容についてもよく知りません。

国債って、元本も利子も保証されて定額貯金より高利回り、らしいですね〜 しかも、郵便局なら手数料がいらないのがいいらしいです。銀行や証券会社でも国債は買えるけど、手数料がかかるんだって。

ふんふん、と聞いてその気になってみたけど、年に4回の募集時に速攻で申し込まないと売り切れるとか。購入単位は1万円だけど、ほとんどの人は百万単位で預けるらしい。。。

あれれ???

いきなり、百万単位のお話ですかぃ???
んもう、その後の会話はよく覚えてません(笑)

毎月1万円くらいを積み立てていこうかな、と思ってる、ということが言えませんでした。彼女の思考では、投資=百万単位、って図式なんですねぇ。
いゃいゃ・・・たらーっ
posted by: phon55 | 資産運用 | 23:56 | comments(0) | trackbacks(1) |
投資信託が初心者にやさしいワケ
初心者にやさしいという投資信託ですが、ポイントは4つあります。

1.1万円以上千円単位で購入できる
 これがいちばんのメリットだけあって、知ってる人は多いと思うけど、ホントに1万円で始めてる人はいるのかなぁ?と思いませんか?
 郵便局のデータによると、実際に郵便局で投資信託を購入した人のうち、約23%の人が10万円未満で購入を始めているそうです。そして、約50%の人が50万円未満での購入だったとか。

2.分散投資がお手軽にできる
 ひとり1万円だったとしても、投資信託人口は多いので、1本の投資信託の運用資金は億単位となります。また、投資する株や債券も数十種類〜数百種類とたくさん揃っています。1万円で世界中の株や債券の購入ができるのは、投資信託ならではの魅力ですね。

3.プロの運用
 株式投資には、ある程度の知識やさまざまな研究が必要になってきます。けれども、投資信託なら日々勉強しているファンドマネージャーが代わりに運用してくれます。少ない手数料で秘書を雇っていると思えばいいかも。

4.種類が豊富
 運用の対象や運用先など、多くの種類の投資信託があります。自分が好きな投資信託を選べるし、途中で乗り換えるものが可能な投資信託もあるので、柔軟な選択が可能です。

さぁ、1万円持って郵便局へ行こう!イヒヒ
posted by: phon55 | 資産運用 | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
分散投資方法
投資信託の分散投資でリスクが減らせるのは分かったけど、具体的にどういう方法で分散するかというと、3つの方法があるみたいです。

1.銘柄分散・資産分散
1つの銘柄だけに投資するんじゃなく、複数の銘柄に分散したり、債券と株式を国内外などで組み合わせることによって、値動きの異なる資産に分散する方法で、投資信託のリスクを減らします。

2.通貨分散
1つの国の通貨だけで運用するんじゃなく、いろいろな国の通貨に投資するという方法で、投資信託のリスクを減らします。

3.時間分散
預け入れたお金を一度に投資するんじゃなく、投資のタイミングを何度かに分けることによって、投資信託のリスクを減らします。


たとえば有名なのは「ドルコスト平均法」と呼ばれるもので、これは値段の高い安いにかかわらず、一定の金額を長期にわたって投資をすることによって、高値のときは少なく買い、安値の時には多く買うということを実現した方法です。

安いときにたくさん買って、高いときに売れば儲かる仕組みが投資ですが、そのタイミングは素人には(プロにも?)わかりませんもんね。デイトレードのようにモニターの前から動かずに、グラフを見つめ続けるなんてムリ!と言う人なら、ドルコスト平均法がいいかも知れません。
posted by: phon55 | 資産運用 | 20:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
投資のリスク
証券投資には、どうしてもリスクがつきもの。
けれども、そのリスクを多少なりとも抑える方法が2つあります。

長期投資
長期にわたって投資をすることができれば、長期的な成長に期待ができる、ということです。長〜い目で見れば、元本割れのリスクを減らすことができるという証拠が、次の数字かも。

○株式投資の期間と過去における元本割れしなかった割合
(1950〜2004年の日経平均株価で計算:日本郵政公社より)

 1年間投資 65%
 5年間投資 70%
 10年間投資 82%

分散投資
種類・地域・通貨などの性格の違う資産に分けて投資することで、全体的に安定的な利益を期待するものです。

「1つのカゴにすべてのタマゴを盛るな」ということわざは、株をやったことのなり私でも知っていることわざですウィンク
posted by: phon55 | 資産運用 | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
資産運用の投資商品
専業主婦になったとたん、我が家の経済状況がヤバくなってきました。。。
今週号の「SPA!」にも資産運用とか投資の特集が組まれてたし、いつかやろう、なんて気持ちじゃダメかしら。

外貨預金すらやったことないワタシ。
とりあえずは、どんな運用商品があるのか調べたのでメモります。

株式
 現物取引、信用取引、IPO投資

投資信託
 公社債投信
  長期国際投信、中期国債ファンド、MMF、MRF
 株式投信
  国内株式型、国際株式型、バランス型、転換社債型、インデックス型
  デリバティブ型、ファンド・オブ・ファイナンス
 上場投信
  ETF

債券
 公共債
  国債、地方債、政府保証債、ミニ保証債
 民間債
  社債、金融債、電力債、NTT債
 外国債
  外国国債、外国社債

外貨
 外貨預金、外貨建て投信、外貨建てMMF、外国株、ADR、FX

商品先物取引
 貴金属、石油、農産物

デリバティブ
 株価指数先物、株価指数オプション

REIT(リート)

コンテンツファンド


??? あ、あかんっ! 熱が出そう〜〜〜撃沈
posted by: phon55 | 資産運用 | 22:26 | comments(0) | trackbacks(2) |