<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>郵便局で資産運用</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/" /><modified>2011-05-03T16:05:00+09:00</modified><tagline>郵政民営化後は、新しいサービスが期待されますね。今後は資産運用にも力を入れるとか。郵便局で資産運用、始めてみますか！</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>投資信託取扱者</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=13" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=13</id><issued>2007-09-28T11:04:11+09:00</issued><modified>2007-09-28T02:04:11Z</modified><created>2007-09-28T02:04:11Z</created><summary>郵便局で投資信託の相談に乗ってくれる人はいるのか？
という疑問に答えが出ました[:ラッキー:]

まず、投資信託はどこの郵便局でもＯＫというワケではなく、投資信託の取り扱い郵便局というのがあるらしいです。ちょっと大きめのところとか、中央郵便局なら大丈夫かも...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>資産運用</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[郵便局で投資信託の相談に乗ってくれる人はいるのか？<br />
という疑問に答えが出ました[:ラッキー:]<br />
<br />
まず、投資信託はどこの郵便局でもＯＫというワケではなく、投資信託の取り扱い郵便局というのがあるらしいです。ちょっと大きめのところとか、中央郵便局なら大丈夫かも。<br />
<br />
で、投資信託の販売ができるのは「<strong>投資信託取扱者</strong>」のみ。つまり、証券外務員という国家資格を持つ人に限られているんだそうな。この投資信託取扱者さんは、投資信託だけじゃなくて、運用全般に関する専用知識を持っているとのこと。<br />
<br />
投資信託をキッカケにして、資産運用に関する相談が（タダで）しっかりできちゃうかもね〜[:ウィンク:]]]></content></entry><entry><title>郵便局で国債？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=12" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=12</id><issued>2007-09-20T23:56:08+09:00</issued><modified>2007-09-20T15:07:09Z</modified><created>2007-09-20T14:56:08Z</created><summary>今日はお友達とランチしたのですが、そこで「投資信託を始めようと思って」という私に「郵便局なら国債がいいんじゃない？」と友のアドバイスがありました。国債って“国”がつくだけで、なんだか信用できないモノのように思っていた私。当然、内容についてもよく知りません...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>資産運用</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日はお友達とランチしたのですが、そこで「投資信託を始めようと思って」という私に「郵便局なら国債がいいんじゃない？」と友のアドバイスがありました。国債って“国”がつくだけで、なんだか信用できないモノのように思っていた私。当然、内容についてもよく知りません。<br />
<br />
国債って、元本も利子も保証されて定額貯金より高利回り、らしいですね〜　しかも、郵便局なら手数料がいらないのがいいらしいです。銀行や証券会社でも国債は買えるけど、手数料がかかるんだって。<br />
<br />
ふんふん、と聞いてその気になってみたけど、年に４回の募集時に速攻で申し込まないと売り切れるとか。購入単位は１万円だけど、ほとんどの人は百万単位で預けるらしい。。。<br />
<br />
あれれ？？？<br />
<br />
いきなり、百万単位のお話ですかぃ？？？<br />
んもう、その後の会話はよく覚えてません（笑）<br />
<br />
毎月１万円くらいを積み立てていこうかな、と思ってる、ということが言えませんでした。彼女の思考では、投資＝百万単位、って図式なんですねぇ。<br />
いゃいゃ・・・[:たらーっ:]]]></content></entry><entry><title>投資信託が初心者にやさしいワケ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=11" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=11</id><issued>2007-09-19T22:52:38+09:00</issued><modified>2007-09-19T13:52:38Z</modified><created>2007-09-19T13:52:38Z</created><summary>初心者にやさしいという投資信託ですが、ポイントは４つあります。

１．１万円以上千円単位で購入できる
　これがいちばんのメリットだけあって、知ってる人は多いと思うけど、ホントに１万円で始めてる人はいるのかなぁ？と思いませんか？
　郵便局のデータによると...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>資産運用</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[初心者にやさしいという投資信託ですが、ポイントは４つあります。<br />
<br />
１．１万円以上千円単位で購入できる<br />
　これがいちばんのメリットだけあって、知ってる人は多いと思うけど、ホントに１万円で始めてる人はいるのかなぁ？と思いませんか？<br />
　郵便局のデータによると、実際に郵便局で投資信託を購入した人のうち、約23％の人が10万円未満で購入を始めているそうです。そして、約50％の人が50万円未満での購入だったとか。<br />
<br />
２．分散投資がお手軽にできる<br />
　ひとり１万円だったとしても、投資信託人口は多いので、１本の投資信託の運用資金は億単位となります。また、投資する株や債券も数十種類〜数百種類とたくさん揃っています。１万円で世界中の株や債券の購入ができるのは、投資信託ならではの魅力ですね。<br />
<br />
３．プロの運用<br />
　株式投資には、ある程度の知識やさまざまな研究が必要になってきます。けれども、投資信託なら日々勉強しているファンドマネージャーが代わりに運用してくれます。少ない手数料で秘書を雇っていると思えばいいかも。<br />
<br />
４．種類が豊富<br />
　運用の対象や運用先など、多くの種類の投資信託があります。自分が好きな投資信託を選べるし、途中で乗り換えるものが可能な投資信託もあるので、柔軟な選択が可能です。<br />
<br />
さぁ、１万円持って郵便局へ行こう！[:イヒヒ:]]]></content></entry><entry><title>郵政公社からJPへ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=10" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=10</id><issued>2007-09-18T18:39:50+09:00</issued><modified>2007-09-18T09:39:50Z</modified><created>2007-09-18T09:39:50Z</created><summary>郵政民営化まで、あと12日ですね。
郵便局丸ごとそのまま民営化するんじゃなくて、４つの会社（郵便事業会社、郵便貯金会社、簡易保険会社、郵便局会社）に分かれるワケですが、グループ全体の略称が「ＪＰ」になるというのは、今日はじめて聞きました〜

「ＪＲ」とか...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>郵政民営化</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[郵政民営化まで、あと12日ですね。<br />
郵便局丸ごとそのまま民営化するんじゃなくて、４つの会社（郵便事業会社、郵便貯金会社、簡易保険会社、郵便局会社）に分かれるワケですが、グループ全体の略称が「<strong>ＪＰ</strong>」になるというのは、今日はじめて聞きました〜<br />
<br />
「ＪＲ」とか「ＪＴ」とか、イメージいいですもんね。<br />
まぁ、ジャパンポストということで「<strong>ＪＰ</strong>」にならざるを得ないんでしょうけど、先行組を見習ってオシャレな企業になって欲しいものです。<br />
<br />
ちなみに、各社の略称はこんなつけ方です。<br />
　ＪＲ＝Japan Railway<br />
　ＪＴ＝JAPAN TOBACCO<br />
　ＮＴＴ＝Nippon Telegraph and Telephone<br />
<br />
日本語と英語が入り乱れてる感じ〜〜〜[:モゴモゴ:]]]></content></entry><entry><title>郵便局って相談にのってくれるのか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=9" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=9</id><issued>2007-09-17T23:57:46+09:00</issued><modified>2007-09-17T14:57:46Z</modified><created>2007-09-17T14:57:46Z</created><summary>投資信託って、カンタンなのかややこしいのか、どっちだ？？？
自分でパンフレットを見たり、本を読んでも、結局はどうしていいのかサッパリ。

証券会社なら相談にのってくれそうな雰囲気はあるけど、たいした額を入れられるワケじゃないから行きづらいんだよなぁ。逆...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>郵政民営化</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[投資信託って、カンタンなのかややこしいのか、どっちだ？？？<br />
自分でパンフレットを見たり、本を読んでも、結局はどうしていいのかサッパリ。<br />
<br />
証券会社なら相談にのってくれそうな雰囲気はあるけど、たいした額を入れられるワケじゃないから行きづらいんだよなぁ。逆に、郵便局はとっても行きやすいんだけど、果たして郵便局の窓口で投資信託についての説明なんて聞けるのでしょうか？<br />
<br />
郵政民営化が始まったところで、元公務員の人ばかりなんだよねぇ？<br />
投資の専門知識なんてあるのかな。<br />
そもそも、郵便局員って投資ができるだけのお給料もらってるのかしら。<br />
<br />
ちょっとした疑問です[:猫2:]]]></content></entry><entry><title>分散投資方法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=8" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=8</id><issued>2007-09-16T20:32:49+09:00</issued><modified>2007-09-16T11:32:49Z</modified><created>2007-09-16T11:32:49Z</created><summary>投資信託の分散投資でリスクが減らせるのは分かったけど、具体的にどういう方法で分散するかというと、３つの方法があるみたいです。

１．銘柄分散・資産分散
１つの銘柄だけに投資するんじゃなく、複数の銘柄に分散したり、債券と株式を国内外などで組み合わせること...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>資産運用</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[投資信託の分散投資でリスクが減らせるのは分かったけど、具体的にどういう方法で分散するかというと、３つの方法があるみたいです。<br />
<br />
１．銘柄分散・資産分散<br />
１つの銘柄だけに投資するんじゃなく、複数の銘柄に分散したり、債券と株式を国内外などで組み合わせることによって、値動きの異なる資産に分散する方法で、投資信託のリスクを減らします。<br />
<br />
２．通貨分散<br />
１つの国の通貨だけで運用するんじゃなく、いろいろな国の通貨に投資するという方法で、投資信託のリスクを減らします。<br />
<br />
３．時間分散<br />
預け入れたお金を一度に投資するんじゃなく、投資のタイミングを何度かに分けることによって、投資信託のリスクを減らします。<br />
<br />
<br />
たとえば有名なのは「<strong>ドルコスト平均法</strong>」と呼ばれるもので、これは値段の高い安いにかかわらず、一定の金額を長期にわたって投資をすることによって、高値のときは少なく買い、安値の時には多く買うということを実現した方法です。<br />
<br />
安いときにたくさん買って、高いときに売れば儲かる仕組みが投資ですが、そのタイミングは素人には（プロにも？）わかりませんもんね。デイトレードのようにモニターの前から動かずに、グラフを見つめ続けるなんてムリ！と言う人なら、<strong>ドルコスト平均法</strong>がいいかも知れません。]]></content></entry><entry><title>投資のリスク</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=7" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=7</id><issued>2007-09-15T23:36:29+09:00</issued><modified>2007-09-15T14:36:29Z</modified><created>2007-09-15T14:36:29Z</created><summary>証券投資には、どうしてもリスクがつきもの。
けれども、そのリスクを多少なりとも抑える方法が２つあります。

「長期投資」
長期にわたって投資をすることができれば、長期的な成長に期待ができる、ということです。長〜い目で見れば、元本割れのリスクを減らすこと...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>資産運用</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[証券投資には、どうしてもリスクがつきもの。<br />
けれども、そのリスクを多少なりとも抑える方法が２つあります。<br />
<br />
「<strong>長期投資</strong>」<br />
長期にわたって投資をすることができれば、長期的な成長に期待ができる、ということです。長〜い目で見れば、元本割れのリスクを減らすことができるという証拠が、次の数字かも。<br />
<br />
○株式投資の期間と過去における元本割れしなかった割合<br />
（1950〜2004年の日経平均株価で計算：日本郵政公社より）<br />
<br />
　１年間投資　65％<br />
　５年間投資　70％<br />
　10年間投資　82％<br />
<br />
「<strong>分散投資</strong>」<br />
種類・地域・通貨などの性格の違う資産に分けて投資することで、全体的に安定的な利益を期待するものです。<br />
<br />
「１つのカゴにすべてのタマゴを盛るな」ということわざは、株をやったことのなり私でも知っていることわざです[:ウィンク:]]]></content></entry><entry><title>資産運用の投資商品</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=6" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=6</id><issued>2007-09-14T22:26:23+09:00</issued><modified>2007-09-14T13:54:52Z</modified><created>2007-09-14T13:26:23Z</created><summary>専業主婦になったとたん、我が家の経済状況がヤバくなってきました。。。
今週号の「SPA！」にも資産運用とか投資の特集が組まれてたし、いつかやろう、なんて気持ちじゃダメかしら。

外貨預金すらやったことないワタシ。
とりあえずは、どんな運用商品があるのか調...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>資産運用</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[専業主婦になったとたん、我が家の経済状況がヤバくなってきました。。。<br />
今週号の「SPA！」にも資産運用とか投資の特集が組まれてたし、いつかやろう、なんて気持ちじゃダメかしら。<br />
<br />
外貨預金すらやったことないワタシ。<br />
とりあえずは、どんな運用商品があるのか調べたのでメモります。<br />
<br />
株式<br />
　現物取引、信用取引、ＩＰＯ投資<br />
<br />
投資信託<br />
　公社債投信<br />
　　長期国際投信、中期国債ファンド、ＭＭＦ、ＭＲＦ<br />
　株式投信<br />
　　国内株式型、国際株式型、バランス型、転換社債型、インデックス型<br />
　　デリバティブ型、ファンド・オブ・ファイナンス<br />
　上場投信<br />
　　ＥＴＦ<br />
<br />
債券<br />
　公共債<br />
　　国債、地方債、政府保証債、ミニ保証債<br />
　民間債<br />
　　社債、金融債、電力債、ＮＴＴ債<br />
　外国債<br />
　　外国国債、外国社債<br />
<br />
外貨<br />
　外貨預金、外貨建て投信、外貨建てＭＭＦ、外国株、ＡＤＲ、ＦＸ<br />
<br />
商品先物取引<br />
　貴金属、石油、農産物<br />
<br />
デリバティブ<br />
　株価指数先物、株価指数オプション<br />
<br />
ＲＥＩＴ（リート）<br />
<br />
コンテンツファンド<br />
<br />
<br />
？？？　あ、あかんっ！　熱が出そう〜〜〜[:撃沈:]]]></content></entry><entry><title>ゆうちょ銀行の行き過ぎ注意報</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=5" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=5</id><issued>2007-09-13T21:29:18+09:00</issued><modified>2007-09-13T12:29:18Z</modified><created>2007-09-13T12:29:18Z</created><summary>郵政民営化後のゆうちょ銀行で投資信託を始めてみよう、と思った矢先、タイミング良く「郵貯銀行のリスク商品にかんする注意」的な新聞記事を目にしました。

本日付の中日新聞によると、
−−−−−
ゆうちょ銀行が、将来、新商品の扱いが相次ぐ見通しで、損失の危険性（...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>郵政民営化</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[郵政民営化後のゆうちょ銀行で投資信託を始めてみよう、と思った矢先、タイミング良く「郵貯銀行のリスク商品にかんする注意」的な新聞記事を目にしました。<br />
<br />
本日付の中日新聞によると、<br />
−−−−−<br />
ゆうちょ銀行が、将来、新商品の扱いが相次ぐ見通しで、損失の危険性（リスク）がある商品の売り込みに力を入れる場面も予想されるので十分に注意してください<br />
−−−−−<br />
といったもの。<br />
<br />
ゆうちょ銀行発足前にそんな記事読まされたら、コワイじゃないの〜[:冷や汗:]<br />
<br />
しかも、<br />
−−−−−<br />
郵便局では既に値下がりリスクのある投資信託が販売されている。<br />
−−−−−<br />
とまで！<br />
<br />
けど、株式市場の平均株価が下がったりするのは仕方ないことだし、投資信託はあくまでも「投資」であって元本保証ではない、という前提のもとに購入するわけだから、そんな風な言われ方をするのはどうかと思うフシもありますな。<br />
<br />
今までの郵便局イメージである、堅実・安全・確実、などは投資には当てはまらないことを肝に銘じておくことにしましょう。]]></content></entry><entry><title>資産運用はリスクとリターン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=4" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=4</id><issued>2007-09-12T23:55:15+09:00</issued><modified>2007-09-12T15:30:08Z</modified><created>2007-09-12T14:55:15Z</created><summary>資産運用をしようと思ったら、バランスを考えなくちゃいけません。

元本保証で安全な貯金オンリーだと、なかなか増えないし、
ハイリターンが望める投資オンリーでは、泣きを見ることも。

金利も利回りも読めないモノなので、
両方をバランス良く組み合わせる必要...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>郵政民営化</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[資産運用をしようと思ったら、バランスを考えなくちゃいけません。<br />
<br />
元本保証で安全な貯金オンリーだと、なかなか増えないし、<br />
ハイリターンが望める投資オンリーでは、泣きを見ることも。<br />
<br />
金利も利回りも読めないモノなので、<br />
両方をバランス良く組み合わせる必要があるわけですね。<br />
<br />
短期（だいたい2年以内）に使う予定のあるお金は貯金、<br />
将来の蓄えや何年か先のイベント（住宅購入とか教育費）なら投資、<br />
というように、個々人のサイフの中身によって変えるべきです。<br />
<br />
郵便局で投資信託ができるようになったのは2005年の10月のこと。<br />
毎年、その投資信託純資産残高は倍々に増えている状況です。<br />
<br />
郵便局で投資信託を行うメリットは、<br />
やっぱり「馴染みのある場所」であるということが大きいでしょう。<br />
証券会社に行ったことがない人はいても、<br />
郵便局に行ったことがない人はとても少ないでしょうから。<br />
<br />
月々１万円から始められるし、郵貯から自動的に引き落としが可能。<br />
あとは、時間分散投資を自動的にしてくれるので、<br />
価格変動リスクを減らしながら、貯金より有利な投資が可能です。<br />
<br />
郵便局には、投資信託のパンフレットがたくさん置いてあります。<br />
ちょっと寄った際に、手に取ってみてはいかがでしょう。]]></content></entry><entry><title>郵便局で投資</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=3" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=3</id><issued>2007-09-11T23:48:42+09:00</issued><modified>2007-09-11T14:57:03Z</modified><created>2007-09-11T14:48:42Z</created><summary>毎日のようにニュースで取り上げられる年金問題。残念ながら、国が国民の面倒を見てくれる時代は終わりました。これからは、自分の将来設計は自分で行わなければいけません。

なるべく若いうちからコツコツと貯金をしていく必要がありますが、なんといってもこの低金利...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>郵政民営化</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[毎日のようにニュースで取り上げられる年金問題。残念ながら、国が国民の面倒を見てくれる時代は終わりました。これからは、自分の将来設計は自分で行わなければいけません。<br />
<br />
なるべく若いうちからコツコツと貯金をしていく必要がありますが、なんといってもこの低金利時代。貯金だけでは安心できません。やはり「投資」が必要になってくると思います。<br />
<br />
ところが、いま流行のＦＸやデイトレード、ＩＰＯなど、多くの投資商品がありますが、素人目にはどれも恐くて手が出せないのも事実。<br />
<br />
それには、慣れるしかありません。<br />
が、やはり、周りに信頼して相談のできる人でもいない限り、おいそれと株に手を出すことは難しいようです。<br />
<br />
そこで、郵便局。<br />
<br />
郵政民営化が目前に迫っていますが、民営化されても業務は引き続き行われます。なんだかんだ言っても、やっぱり身近な郵便局。証券会社に抵抗がある人でも、郵便局なら抵抗なく入っていけるのではないでしょうか。<br />
<br />
いまは、郵便局でも投資信託が可能です。しかも１万円からＯＫ。<br />
定額貯金をするような気安さで、投資信託を始めてみませんか？]]></content></entry><entry><title>リボ払いはやめておけ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=1" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=1</id><issued>2007-01-18T14:25:09+09:00</issued><modified>2007-01-18T05:45:14Z</modified><created>2007-01-18T05:25:09Z</created><summary>　お金がないっ！　必要なのに・・・ [:悲しい:]

　そんな時に便利なのが、数々のローン制度。いまは簡単にローンを組めてしまう時代だ。普通に働いてれば、誰でもローンを組むことができる。そして、ローンが組めるということは、信用が与えられたということだ。きち...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>ローンも使いよう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　お金がないっ！　必要なのに・・・ [:悲しい:]<br />
<br />
　そんな時に便利なのが、数々のローン制度。いまは簡単にローンを組めてしまう時代だ。普通に働いてれば、誰でもローンを組むことができる。そして、ローンが組めるということは、信用が与えられたということだ。きちんと借りたお金を返している実績があれば、信用度はどんどんアップしていく。<br />
<br />
　ローン借入方式のうち、標準装備となっているリボルビング方式。これは、月々の最低返済額が比較的少ない金額なので、安心して利用してしまいがちだ。しかし、大きな落とし穴がここにある。返済期間がどんどん長期化していくのだ。また、もし新たに借入を行うことがあった場合、借入額がとてつもなく膨らんでいく [:冷や汗:]<br />
<br />
リボルビング方式を使うかどうかは、慎重な判断が求められるところだ。月々の支払が5,000円というカードも多いが、まずはこんな少額の返済額は辞めてしまうに限る。サービスセンターに連絡を入れて、２万円、３万円といった金額に変更しておきたい [:電話:]]]></content></entry><entry><title>金利に敏感に！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://phon.jugem.jp/?eid=2" /><id>http://phon.jugem.jp/?eid=2</id><issued>2007-01-15T14:55:53+09:00</issued><modified>2007-01-18T05:57:00Z</modified><created>2007-01-15T05:55:53Z</created><summary>　一度ローンを組んでしまうと、だんだんローンに頼ってしまうようになる。すると、どんどんローン件数が増えてしまったり、返すのが困難になって別の会社から借りてしまったりして、多重債務となってしまうケースがイチバンの問題だ [:撃沈:]

　よーく考えると、ロー...</summary><author><name>phon55</name></author><dc:subject>ローンも使いよう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　一度ローンを組んでしまうと、だんだんローンに頼ってしまうようになる。すると、どんどんローン件数が増えてしまったり、返すのが困難になって別の会社から借りてしまったりして、多重債務となってしまうケースがイチバンの問題だ [:撃沈:]<br />
<br />
　よーく考えると、ローンを組むということは、将来の収入の使いみちを先に決めてしまうこととなる。支払が多いということは、天引き部分が多いということになり、自分が使える金額がどんどん減ってしまうということ。<br />
<br />
<br />
　自分でまいた種とはいえ、働いても働いても自由になるお金が減っていく・・・ [:しょんぼり:]<br />
<br />
なんて、奴隷のような生活はたまらない！<br />
できればローンは、持ち資産の範囲内にしておくのがイチバン安心で安全。イザというときは、貯金を解約して払えるからだ。<br />
<br />
また、今どきは金利手数料がゼロというローン（ジャパネット○か○とか）や、なるべく低い金利（１％〜）で借りられることもあるので、ローン＝借金ということを忘れないように、もっと金利に対しては敏感になろう。<br />
<br />
大手消費者金融の金利（29％）で借りるなんて、絶対にやめよう！<br />
破綻への第一歩に違いないから [:ニョロ:]]]></content></entry></feed>
